2009年5月の記事一覧:ホームトレード始めませんか?

イーバンクの使い勝手は?その人気の秘密は?

モバイルバンク決済ができるネットバンクとして、その使い勝手の良さが高い評価を受けています。

登録者もついに100万口座を突破しました。最近、楽天市場のメーンバンクの一つに加わりましたね。

今キャンペーンをしていて、イーバンクでの口座開設をすると高額ポイントと現金がもらえます。

オークションには欠かせないネットバンクとしても有名ですが、給与振り込み用の口座として利用すると、他行への振り込みをただにしてくれるキャンペーンも同時進行中です。

ジャパンネットバンクが開業した次の年に開業し、その3年後には100万口座を突破していますから、ネットバンクとしては驚異的記録ですね。

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2009年5月31日||トラックバック (0)

カテゴリー:ネットバンク利用方法

ETF取り引きできる証券会社比較

国内でETFを購入可能な証券会社は、ここ数年でだいぶ増えてきたので、どこでも気楽に購入できます。

取引手数料も、平均して200~300円程度ですから、投資商品の中でも扱いやすい商品には違いありません。

もしも証券会社をあえて比較検討するなら、まずは手数料の面でしょうか?

現在、ETF購入を含めて、無料キャンペーンを実施しているネット証券をいくつかあげてみます。

(国内ETF)
マネックス証券
楽天証券
エイチエス証券

(海外ETF)
マネックス証券
楽天証券
SBI証券

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2009年5月30日||トラックバック (0)

カテゴリー:ETFについて

携帯、モバイル決済もできるジャパンネットバンクについて

2000年10月に、ジャパンネットバンクは、ネットバンクの先駆けとして開業しました。

途中からイーバンクを初め、異業種からのネットバンク参入が相次ぎましたが、未だにアフリエイトには欠かせないメーンバンクとして大人気です。

さすがにネットバンクの老舗と言える点は、振り込み手数料の安さです。他行同行問わず52円均一。提携オークションサイト先は、ヤフー、楽天、ビッターズなどそうそうたる顔ぶれです。

楽天オークションでの匿名配送に相当する「JNBーJ振」、これも楽天市場では定番になっている口座管理サービスに相当するアグゲーションサービスが利用できます。

携帯でのモバイル決済ができます。

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2009年5月29日||トラックバック (0)

カテゴリー:ネットバンク利用方法

ネットバンクで利用できる投資商品

ネットバンクの魅力は、振り込み手数料が低い割には、定期預金などの利率が通常の銀行よりも高めといった点をあげることができるでしょう。

このメリットを生かして、ネットバンクで資産運用をする人が増えています。

特に外貨預金のように、通常の預金にはない為替手数料、為替レートというのが加算されるものは、より手数料の低いネットバンクに利用者が集まるようですね。

外貨預金ですっかり有名になったソニー銀行を始め、それぞれに魅力的な投資商品が用意されているようです。

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2009年5月28日||トラックバック (0)

カテゴリー:ネットバンク利用方法

海外ETFについて

海外ETFは国内ETF同様、証券取引所に上場しているので、証券取引所から直接購入できますが、国内ETFと大きく違うの点は、国内でなく海外にある証券取引所に上場している投資信託という点です。

現時点で、国内で取引可能な海外ETFは、米国ドルによるETFと中国ETFの2種類だけです。

"たったの2種類だけ?"
間違わないでくださいね。ETFは、米国では日本よりもはるかに多くのETF取引を実現していたのです。

ちなみに、米国ETFを選択した場合、どれくらいのETF取引が加能になるのか、数えてみました。

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2009年5月26日||トラックバック (0)

カテゴリー:ETFについて

ネットバンクのメリットデメリット

ホームトレードや各種の資産運営には欠かせないネットバンクですが、そのメリットとデメリットについてまとめてみたいと思います。

ネットバンクを正しく理解し、上手につきあっていくことによって、将来への万全の備えをしていければいいですね。

"備えあれば憂いなし"

○メリット
最大のメリットは、自宅で気楽に入出金の手続きができることでしょう。

わざわざATMや窓口へ通帳を持って行って記帳する必要もないから楽です。毎日忙しくて銀行へ赴く時間がないという人や雨風などの天候不順の時に外へ出たくないという人には便利でいいですよね。

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2009年5月25日||トラックバック (0)

カテゴリー:ネットバンク利用方法

国内のETFの種類

ETFは、投資信託の1種ですが、証券取引所に上場している関係で、その証券取引所から直接購入できる気楽さがあります。

目標指数は平均を満たしておればOK、さらに株価指数に連動した値動きをするので、煩わしい商品選びもいりません。

特に国内ETFは、海外ETFのょうな両替に伴うコストもかかってこないので、維持費も最低額です。

小規模の投資家や初心者に向いている投資商品と呼ばれるのも頷けますね。

そうは言っても投資の下限額は10万円以上というのが一般的ですので注意してくださいね。

実際には、100万円以上の投資資金がないとETFは投資商品としては魅力がないかもしれません。

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2009年5月24日||トラックバック (0)

カテゴリー:ETFについて

ネットバンクの現金引き出し方法

ネットバンクは、ネット上での取引にはかなり便利で、お得感満載である事はよくわかりました。しかし、実際に引き出したいときにはどうするのでしょうか?

ホームトレードで稼いだお金を現金で引き出したいときなどもあるでしょう。

ネットに慣れていない人には、この辺がとても不思議に感じるらしく、時々質問を受けます。なるほどなと思いますよね。

ネットバンクは、資産運用意外にも、ネット通販でも活用できます。

そのまま登録口座から、一円も現金にさわることなく他の口座へのお金の移動が一瞬で済んでしまうので、お財布も必要なくなります。

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2009年5月23日||トラックバック (0)

カテゴリー:ネットバンク利用方法

ETFのメリット、デメリット

それがどんな商品であれ、必ず光と陰があります。貴重な資産を投じると言う場合は、魅力たっぷりの証券マンの言葉を鵜呑みにすることなく、デメリット・メリット両方面かしっかり確認をしておくことは大事なことですよね。

ETFは、最近、報道でしばしば取り上げられる事も増えてきて、投資初心者にやさしい商品として注目されていますよね。

かつては取り扱い商品も少なく、一般的に陰の薄い存在でした。しかし、ETFが持つ手軽さが徐々に知れ渡るようになったおかげで、ようやく、国内で取引可能な商品数が増えてきました。投資者としてはうれしい動きですよね。

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2009年5月22日||トラックバック (0)

カテゴリー:ETFについて

ネットバンクでできること

ホームトレードのための口座としてはもちろんですが、ネットバンクに口座を開くと、どんなことが出来るようになるのか、そのメリットを探ってみましょう。

基本的な部分では、さほど大差はないと思いますので、わたしも利用しているイーバンクをちょっと覗いてみましょうか。

口座開設、キャッシュカードの発行など、本来は窓口で行う作業がすべてネットで行えます。しかも365日、24時間いつでも入出金が加能。携帯、PCどちらでも利用可能です。

資産運用をしたいという場合もネットから手続きします。ネットバンク自体でも、投資信託などを販売しています。

特に外貨預金をしたい場合にも、ネットバンクはオススメです。

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2009年5月21日||トラックバック (0)

カテゴリー:ネットバンク利用方法

追加経済対策は効果がでるか?

日本政府(与党)が提案した、追加経済対策の裏付けとして、政府、与党の追加経済対策の裏付けとなる2009年度補正予算案が、4月27日に提出され、今後の国会の焦点となっていくようだ。

さて、野党民主党は、対案の経済対策と共通項目が結構多いようだ。

しかし、衆議院選挙を背景に、まずは即効性の高い景気刺激を重視するという政府側と、永年的に続けさせたい民主党との対立となるのではないでしょうか。

財政支出の規模は、補正予算案の15兆4000億円に対して、民主党案は2009~2010年度で約21兆円と言っている。

2案ともに子育て支援や、雇用対策や、地球温暖化対策などを出していてその部分ではたいした差違はない。

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2009年5月20日||トラックバック (0)

カテゴリー:経済ニュース

消費税引き上げ時期と経済回復

今、政府の中で、補正をくんだり、景気のための補助をするなど、なんとかして明るい日本を作っていくために、国はいろんな方策を出しているが、その反面そのお金を作っていくには、歳出ばかりでは、赤字ばかりがふくらみ、まったく黒字にならず、補正すらくめなくなることも予測される。

そんな中、与謝野馨(よさのかおる)財務・金融・経済財政担当相が、とある講演会で、政府・与党がまとめた追加経済対策の中に、消費税引き上げにすすむべき内容を付加した「中期プログラム」の改定方針を記したことについて、「改定すると書かないのは無責任な話だ。

今は日本経済がだめになるからということで(景気対策に)お金を使うことが許されているが、しかし借金をほったらかしにしていいというわけにはいかない」と述べたそうだ。

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2009年5月18日||トラックバック (0)

カテゴリー:経済ニュース

エコポイントの付加は消費を生むか

この政策も、景気を上昇へ導くでしょうか。


日本政府は、4月21日、省エネへの恩恵として、省エネ性の高いグリーン家電製品に対し、エコポイントの付加を、5月15日の購入分から対象とすると発表した。


エコポイントは、省エネ性の高いグリーン家電製品を購入したのち、そこに付加されたポイントを別の買い物に使えるようになります。


まさに、これが、追加経済対策の目玉の一つなのです、

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2009年5月18日||トラックバック (0)

カテゴリー:経済ニュース

景気の底はもうすぎたのか?投資のポイントは今だったのか・・・

世界経済は、今まだ景気的には上昇をしてはいないし、不安定な状況に変わりはないのですが、少し見通しがよくなりつつあるような話題がでてきました。

与謝野馨(財務・金融・経済)財政相が、4月24日、先進7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の終了後に記者会見した際に、世界経済の、今後の見通しについて「最悪期は脱したかもしれない」との、自己分析を発表したそうだ。

その流れは、どうやら、世界各国が、世界経済の深刻さを受けて、各国独自の金融システムの強化策を実施し、しっかり補正をするところにはきちんと行い、消費をあげるための政策を練り挙げた結果、少しずつではあるが、成果が現れてきているのだと思いますね。

日本では、大型の補正予算案を政府が提案し、これが今後どのように日本経済を変えていくかの見極めは必要であろう。

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2009年5月17日||トラックバック (0)

カテゴリー:経済ニュース

ETFの手数料、コスト

ETFの最大の売りは、なんといってもその手数料の安さでしょう。

どんな投資商品でも、避けて通れないのがコスト面です。リスクが高ければ高いほどメリットも大きいとは聞くけれど、そうは言ってもね・・・・。

まして投資信託と言えば、専門家に肝心なところを代わりにやってもらえる手軽はあるものの、手数料は他と比べても割高と聞いているし、当たり外れもあるらしい。

と言うことで、お金に余裕がある金持ちか投資を専門やっている人がやるものというイメージがあったかと思いますが、ETFは、そういった世間一般の見識を良い意味で裏切ってくれた投資商品といえるのではないでしょうか。

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2009年5月15日||トラックバック (0)

カテゴリー:ETFについて

ホームトレードするならネットバンク口座を作ろう

オークションなどのアフィリエイトならイーバンク、ネットショップならジャパネットバンクというように、資産運用に最適なネットバンクとして人気が高いのがソニーバンクでしょう。

まさに資産運用の代表格と言っていいのではないでしょうか。

ソニーバンクに限らず、ネットバンクの最大のメリットは、24時間営業で、いつでも金融取引が加能であることと、振り込み手数料の安さ、利子の高さでしょう。

また、証券会社やFX業者の多くが、クイック入金などでネットバンクを扱っているのでホームトレードで素早く入金したいときなど便利です。

ホームトレードするには、是非とも最低1つのネットバンク口座はもって起きたいところです。

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2009年5月15日||トラックバック (0)

カテゴリー:ネットバンク利用方法

定額給付金の経済効果はいかほどか

さて、配布開始されている定額給付金ですが、定額給付金での経済効果がどれくらいあるのかをリサーチしたところ、6割以上に人が、景気がよくなるとは思わないという結果が出た。

これは、東北大学と河北新報社が共同で調べたそうだが、確かに定額給付金だけで、経済がよくなるとは思ってはいない人が多いとは思いますが、経済向上への一歩を踏み出すことはできるかもしれません。

まずは、どんな形であれ、ものを買う、そして商品が流通していく、そしてものを作るこのサイクルがよくなってくれば、景気は徐々によくなっていくのではないでしょうか。

安くてもいいのです。
どんなものでも、買うという消費者の行為があってこそなのです。
もちろん、節約は大事だと思います。

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2009年5月14日||トラックバック (0)

カテゴリー:経済ニュース

自動車業界危機的?それでも一筋の光?

今現在、日本経済はものすごい不景気で、まだまだどこで下げ止まりをするのかわからない状況にあります。

まず、日本でその影響をもろに受けたのが、海外輸出に頼っていた自動車産業である。

トヨタが転ぶと、各自動車会社がそれに追従するかのように、期間社員や、アルバイト社員、派遣社員をまず解雇して、最近では、正社員をも、リストラの対象にしようとしていますよね。

では、各会社はこれからどのような方策を練って、自動車産業を盛りあげていくかを現在考えているようですが、少しだけ、光明が見えてきた事項があります。

それは、次世代に車を作っていくことです。

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2009年5月12日||トラックバック (0)

カテゴリー:経済ニュース

ETFの取引方法

ETFについての概要が理解できたところで、次は具体的な取引方法について学びましょう。

日本では、60近くのETFの取り扱いがあるようです。それらの株取引をするには、証券会社やメーンバンクの口座を持つ必要があります。

ETFについて投資方法などは、一般の書籍で十分勉強できます。株式投資よりも知ってしまえば簡単だと思います。DVD ETF(上場投信)投資術~戦術、リスク管理、売買タイミング~

たとえば、楽天証券での取引の流れを見てみましょうか。

ステップ1 
楽天証券のページから資料請求・口座開設請求ができます。すでに楽天証券に籍を置いている人は、すぐに取引ができます。収益が上がった際の現金の振込先(銀行口座)を登録しておく必要がありますので、どこの銀行を使うか決めておく方がいいでしょう。

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2009年5月11日||トラックバック (0)

カテゴリー:ETFについて

ETF(上場投資信託)とは

資産運用の王道といえば株式投資、多忙な人には頼もしい投資信託、高金利を狙うなら外貨預金、資産に余裕があるなら不動産投資、さらにもう一つ加えてETFというのもあるのですが、よく知らないと言う人が多いかもしれませんね。

日本では、取り扱っている証券会社はまだまだ少ないのが現状です。

しかし、米国では700種類もの銘柄を取り扱っているほどの反響ぶりなのですが、その米国株にアクセスしてみても、ETFの銘柄が出てこないのは残念ですね。

ETF、わかりやすく言えば上場投資信託となります。内容的には初心者向けの投資商品になりますから、これから投資に初挑戦してみたいけれど知識も深くないし、いちいちリアルタイムでの値動きを見張っていられないと言う人でもだいじょうぶ。

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2009年5月11日||トラックバック (0)

カテゴリー:ETFについて