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    <title>ホームトレード始めませんか?</title>
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    <updated>2009-05-14T00:03:47Z</updated>
    <subtitle>自宅で簡単に誰でもホームトレードができる時代です。どのようなホームトレード商品があるのか、またホームトレードのための準備や注意点、トレード対象投資商品、株式や投資信託、FX、外貨預金、ETF、経済ニュースなど。</subtitle>
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    <title>メルマネとは?</title>
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    <published>2009-06-13T01:02:29Z</published>
    <updated>2009-05-14T00:03:47Z</updated>

    <summary>イーバンク特有のサービスとしてスタートしたメルマネですが、その魅力はどんなところ...</summary>
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        <![CDATA[イーバンク特有のサービスとしてスタートしたメルマネですが、その魅力はどんなところにあるのでしょうか？<br /><br />特長ですが、名前とメールアドレスだけで送金ができるところにあります。<br /><br />口座番号が不明な場合や相手に知らせたくないという時には便利ですね。<br /><br />イーバンクにメールアドレスが登録されていれば、口座間の手数料は無料になります。<br /><br />ここがイーバンク特有といえる部分ではないかと思うんですが、振り込み相手はイーバンクを利用していなくてもいいようです。<br /> ]]>
        <![CDATA[たとえば、振込先が郵貯銀行でもＯＫということですから、これは使えますね・・・・。<br /><br />
ただし、イーバンクに登録されていないメールアドレスへの送金は、手数料が普通にかかってきますので注意してください。あらかじめ相手からメールアドレスを聞いておきましょう。<br /><br />
送金は、携帯からも出来ますので、普段携帯でのやり取りが多という人には便利かもしれませんね。<br /><br />
ＰＣに限りメッセージを添えて送金できるので、たとえば親しい友人へのプレゼントや子供や孫へお年玉送金といった使い方もできますし、オークション落札した代金を口座を明かさないで送金できるなど、使う人の工夫一つで、使い方に幅がでそうです。<br /><br />
わたしは、楽天オークションの引き落とし口座として、イーバンクを普段使用しているのですが、メルマネを使わなくても特に不便はないので、使ったことはないのですが、内容を知ったら、これは使わなきゃ損とい気持ちになりました。<br /><br />
ネットバンクは、使い勝手がよいので、メーンバンク以上に使用回数が増えているのです。<br /><br />
時々口座番号を打つときとに、面倒くささを感じることも多かったのです。<br /><br />
次々に新サービスを打ち出してきて、これから、イーバンクが、日本最大手のネットバンクとして、どのように変わっていくのか楽しみな部分もあります。<br />
]]>
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    <title>イーバンクの使い勝手は?その人気の秘密は?</title>
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    <published>2009-05-31T01:57:30Z</published>
    <updated>2009-05-13T23:59:42Z</updated>

    <summary>モバイルバンク決済ができるネットバンクとして、その使い勝手の良さが高い評価を受け...</summary>
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        <![CDATA[モバイルバンク決済ができるネットバンクとして、その使い勝手の良さが高い評価を受けています。<br /><br />登録者もついに100万口座を突破しました。最近、楽天市場のメーンバンクの一つに加わりましたね。<br /><br />今キャンペーンをしていて、イーバンクでの口座開設をすると高額ポイントと現金がもらえます。<br /><br />オークションには欠かせないネットバンクとしても有名ですが、給与振り込み用の口座として利用すると、他行への振り込みをただにしてくれるキャンペーンも同時進行中です。<br /><br />ジャパンネットバンクが開業した次の年に開業し、その3年後には100万口座を突破していますから、ネットバンクとしては驚異的記録ですね。<br /> ]]>
        <![CDATA[イーバンクの人気の秘密って、どんなところにあるのでしょうか？<br /><br />
○ネット決済<br /><br />
他の新規参入の銀行でもありますが、特にイーバンクの場合、同行への振り込みならただになります。<br /><br />
24時間365日入出金ができて、しかも即時決済ですから、せっかちな人や忙しい人にはもってこいのサービスですね。<br /><br />
ジャパンネットバンクにあったような口座維持手数料もありません。<br /><br />
最近は、ほとんどのネットバンクで導入されているメルマネが使えることも人気一つです。<br /><br />
口座番号を公開することなく、登録メールへメールするだけで送金ができます。<br /><br />
実は、創立当初は、キャッシュカードがなく、入出金の行程がかなり複雑で、とまどう人が多かったんです。<br /><br />
しかし、最近改善されて、キャッシュカードが出来ました。<br /><br />また、入金行程もずっとスムーズに行えるようになりました。登録名前と口座番号、支店名だけで入
金できるようになったのです。<br /><br />この程度なら、通常の銀行なら、どこでもやっている入金方法ですが、イーバンク創立当初はなかったようです。<br /><br />ですから、現金
の引き出し方がわかりづらく、多くの人がとまどったようです。<br /><br />
徐々にいろいろな改善が追加されながら、普通の銀行らしくなってきたようです。<br /><br />
しかし、これだけ使い勝手が悪かったにもかかわらず、たった3年で100万口座突破の偉業を成し遂げたと言うことは、普通預金をも含めて高金利であることや次々と新サービスやキャンペーンを展開していったという戦略が当たったと言うことでしょうか。<br /><br />
実は私も、イーバンクの金利の高さに惹かれて口座開設を決めた一人です。<br /><br />
銀行の口座は、複数持っているのですが、やはりイーバンクが今のところ一番使い勝手がよくて気に入ってます。<br />
]]>
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    <title>ＥＴＦ取り引きできる証券会社比較</title>
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    <published>2009-05-30T02:47:16Z</published>
    <updated>2009-05-11T03:01:10Z</updated>

    <summary>国内でＥＴＦを購入可能な証券会社は、ここ数年でだいぶ増えてきたので、どこでも気楽...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-money.com/">
        <![CDATA[国内でＥＴＦを購入可能な証券会社は、ここ数年でだいぶ増えてきたので、どこでも気楽に購入できます。<br /><br />取引手数料も、平均して２００～３００円程度ですから、投資商品の中でも扱いやすい商品には違いありません。<br /><br />もしも証券会社をあえて比較検討するなら、まずは手数料の面でしょうか？<br /><br />現在、ＥＴＦ購入を含めて、無料キャンペーンを実施しているネット証券をいくつかあげてみます。<br /><br />（国内ＥＴＦ）<br />マネックス証券<br />楽天証券<br />エイチエス証券<br /><br />（海外ＥＴＦ）<br />マネックス証券<br />楽天証券<br />ＳＢＩ証券<br /> ]]>
        <![CDATA[このなかで楽天証券ですが、最近は特に海外ＥＴＦに力を注いでいるようです。<br /><br />ポイントサイトも兼ねているので、新規に口座開設、取引開始すると、高額な
ショッピングポイントが自動的に授与されるというおまけ付きです。<br /><br />初心者・少額投資希望の個人投資家向けの入門講座など、サポート体制も業界一ではないで
しょうか。<br /><br />
初心者で、これから投資を始めたいという人は、まず楽天である程度知識や体験を積んでから他社もためしてみるというパターンはどうでしょうか？<br /><br />
取り扱っているＥＴＦの数は一番少ないのですが、半永久的に無料という安さと安定性と言う意味で、ＳＢＩ証券もオススメです。<br /><br />
マネックス証券は、売買手数料が一律2520円というように一番安定していて、一番安価ですので、あまりコストをかけられない個人投資家のような人にはお勧めです。<br /><br />
それぞれに特有サービスを展開していて、お得度に大差はないよう思います。<br /><br />いくつか資料請求をしてみましょう。一番相性が良く、末永く取引ができそうな証券会社を見つけてくださいね。<br />
]]>
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    <title>携帯、モバイル決済もできるジャパンネットバンクについて</title>
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    <published>2009-05-28T23:54:24Z</published>
    <updated>2009-05-13T23:57:21Z</updated>

    <summary>2000年10月に、ジャパンネットバンクは、ネットバンクの先駆けとして開業しまし...</summary>
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        <![CDATA[2000年10月に、ジャパンネットバンクは、ネットバンクの先駆けとして開業しました。<br /><br />途中からイーバンクを初め、異業種からのネットバンク参入が相次ぎましたが、未だにアフリエイトには欠かせないメーンバンクとして大人気です。<br /><br />さすがにネットバンクの老舗と言える点は、振り込み手数料の安さです。他行同行問わず52円均一。提携オークションサイト先は、ヤフー、楽天、ビッターズなどそうそうたる顔ぶれです。<br /><br />楽天オークションでの匿名配送に相当する「ＪＮＢーＪ振」、これも楽天市場では定番になっている口座管理サービスに相当するアグゲーションサービスが利用できます。<br /><br />携帯でのモバイル決済ができます。<br /> ]]>
        <![CDATA[そのほか、今ではネットバンクの定番ですが、リアルタイムで24時間いつでも残高照会の確認や入出金ができます。<br /><br />
ただ、デメリットとしては、振り込み手数料は52円と破格の価格ですが、同じジャパンネット銀行同士のやり取りでも課金されますし、他に口座維持手数料もかかってくるようです。<br /><br />
キャッシュカードは使えるので、ＡＴＭでの直接引き出しができますが、暗証番号管理のためのトークンを持ち歩かなければならないのですが、これをなくすと口座へログイン出来ませんから、注意しましょう。<br /><br />
ジャパンネット銀行が多くのビジネスマンらの支持を受ける主だった理由は、かようにいくつもありますが、特にジャパンネットならではの特長が一つあります。<br /><br />
普通預金口座不正使用保険規定の存在です。<br /><br />
ネットバンクにどうしてもついて回る、なりすましでの不正の預金引き出しなどの詐欺ですが、不幸にも自分がそういった詐欺事件に巻き込まれ、預金を引き出されてしまった場合は、その口座に保険がかかります。<br /><br />
さらに最近も問題になりましたが、支払う気持ちがないのにゲーム感覚で商品をネット通販で申し込む悪徳利用者、代金の請求はされたのに商品が送ってこない
という悪徳ネットショップのオーナーに対する、ジャパンネット銀行の対処法ですが、ちゃんと自分の代わりに請求をしてくれます。<br /><br />
たいていは、当事者間での責任にゆだねる方針を打ち出しているショッピングモールが多中、これは貴重なサービスですよね。<br /><br />
多少、各種手数料が高い事があっても、利用してみようという気持ちになりますよね。<br />
やはり、これが先駆者の貫禄というやつですか・・・・。<br />
]]>
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    <title>ネットバンクで利用できる投資商品</title>
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    <published>2009-05-28T02:50:20Z</published>
    <updated>2009-05-13T23:52:23Z</updated>

    <summary>ネットバンクの魅力は、振り込み手数料が低い割には、定期預金などの利率が通常の銀行...</summary>
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        <![CDATA[ネットバンクの魅力は、振り込み手数料が低い割には、定期預金などの利率が通常の銀行よりも高めといった点をあげることができるでしょう。<br /><br />このメリットを生かして、ネットバンクで資産運用をする人が増えています。<br /><br />特に外貨預金のように、通常の預金にはない為替手数料、為替レートというのが加算されるものは、より手数料の低いネットバンクに利用者が集まるようですね。<br /><br />外貨預金ですっかり有名になったソニー銀行を始め、それぞれに魅力的な投資商品が用意されているようです。<br /> ]]>
        <![CDATA[一般的に、投資信託（ＭＭＦ）、ＦＸ、外貨預金、株式、債券投資、ローンなど、通常銀行で扱っている商品は大半ネットバンクでも利用できます。<br /><br />特にジャパ
ネットバンクやイーバンクは、モバイルバンクでのサービスを強化しています。<br /><br />ネットバンクは通常365日、24時間営業なので、株価チャートや為替レート
などもネット上で確認できますので、普段多忙で金利の管理等が出来ない人でも安心して投資に集中できますね。<br /><br />
イーバンクは、使い勝手の良さが効をなしてか、口座開設数が国内トップを維持しています。<br /><br />
外貨預金では一番のネックになる為替手数料の国内最安値を維持し続けるソニー銀行が人気です。<br />
なぜこうも激安で利用できるのかと驚きですよね。<br /><br />
メーンの商品は、普通預金、定期預金、特約付き外貨定期預金の3種類です。それ以外では、外貨ＭＭＦ、米ドル決済型キャッシュカードサービスなど。<br /><br />
イーバンクは、最近楽天市場と提携したので、楽天証券で扱っている商品も利用できるようになりました。<br /><br />
それぞれのネットバンク・外貨預金で扱われる外貨も、オーストリア・ニュージーランド・アメリカ・香港各国ドル、イギリスポンド、ユーロなど豊富です。<br /><br />具体的には、各ネットバンクによって微妙に違いますので、ぜひ覗いてみましょう。<br />
]]>
    </content>
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    <title>海外ＥＴＦについて</title>
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    <published>2009-05-26T09:53:42Z</published>
    <updated>2009-05-11T02:57:08Z</updated>

    <summary>海外ＥＴＦは国内ＥＴＦ同様、証券取引所に上場しているので、証券取引所から直接購入...</summary>
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        <![CDATA[海外ＥＴＦは国内ＥＴＦ同様、証券取引所に上場しているので、証券取引所から直接購入できますが、国内ＥＴＦと大きく違うの点は、国内でなく海外にある証券取引所に上場している投資信託という点です。<br /><br />現時点で、国内で取引可能な海外ＥＴＦは、米国ドルによるＥＴＦと中国ＥＴＦの2種類だけです。<br /><br />"たったの2種類だけ？"<br />間違わないでくださいね。ＥＴＦは、米国では日本よりもはるかに多くのＥＴＦ取引を実現していたのです。<br /><br />ちなみに、米国ＥＴＦを選択した場合、どれくらいのＥＴＦ取引が加能になるのか、数えてみました。 ]]>
        <![CDATA[「やさしい株のはじめ方～基礎からわかる株式投資～」のサイトで見つけた海外ＥＴＦは、新興国、後進国、その他世界レベルのＥＴＦひっくるめて１６ほどありました。<br /><br />これにさらに国内ＥＴＦを追加すれば、相当数のＥＴＦでの取引が可能になります。<br /><br />
ＥＴＦの基本は国際分散投資ですから、海外ＥＴＦを1つ購入しただけで、あらゆる銘柄に投資できることになります。<br /><br />
しかも、ほかの投資信託商品を購入するよりもはるかに安価な手数料で、資産運用ができるようになるのです。<br /><br />ただし海外の場合当然為替リスクがあることは考慮しておいて下さいね。<br />まっ円高の今ならば、為替利益も中長期できには期待できそうですが。<br /><br />
現在、楽天証券をはじめ、あらゆる証券会社が、海外ＥＴＦの取り扱いを始めました。<br /><br />
しかも投資額も5万円という少額から投資可能です。ＯＬや一般主婦でも手軽に購入・運営ができそうですよね。<br /><br />
投資対象も現金に加えて、金や商品といった現物投資としての購入もできるというのも、海外ＥＴＦの大きな特長ですね。<br /><br />原油や穀物など商品先物ではちょっと怖い商品でもETFならリスクは軽減されるでしょう。<br />
]]>
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    <title>ネットバンクのメリットデメリット</title>
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    <published>2009-05-25T01:48:10Z</published>
    <updated>2009-05-13T23:53:15Z</updated>

    <summary>ホームトレードや各種の資産運営には欠かせないネットバンクですが、そのメリットとデ...</summary>
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        <![CDATA[ホームトレードや各種の資産運営には欠かせないネットバンクですが、そのメリットとデメリットについてまとめてみたいと思います。<br /><br />ネットバンクを正しく理解し、上手につきあっていくことによって、将来への万全の備えをしていければいいですね。<br /><br />"備えあれば憂いなし"<br /><br />○メリット<br />最大のメリットは、自宅で気楽に入出金の手続きができることでしょう。<br /><br />わざわざＡＴＭや窓口へ通帳を持って行って記帳する必要もないから楽です。毎日忙しくて銀行へ赴く時間がないという人や雨風などの天候不順の時に外へ出たくないという人には便利でいいですよね。<br /> ]]>
        <![CDATA[口座管理もネットですべてすますことも出来ますし、通帳がないから盗難や紛失なども避ける事ができます。<br /><br />
何よりも振り込み手数料が安価な割に、利率はリアル店舗を持つ通常の銀行よりも高いというのも魅力的ですよね。この高金利を生かして定期預金をしてみるのもオススメです。<br /><br />
この場合の手続き、預金の移動などもすべてネットでできます。<br /><br />
イーバンクでは、出し入れ自由な定期預金口座というサービスを行っています。<br /><br />
このようにネットバンクそれぞれで扱っているサービスやキャンペーンを比較してみるのもおもしろいかもしれません。そのなかから一番相性が良くて、末永くつきあえる銀行がみつかるといいですね。<br /><br />
○デメリット<br />
わたしは根がおっちょこちょいな者で、時々ネットバンクへログインするためのＩＤとパスワードをうっかり忘れてしまって、何度もエラーを出してしまうという失敗をよくしでかします。<br /><br />他の方は、どうなのでしょう？<br />
ネットバンクの場合、通常の銀行よりも個人情報保護関連での弱さが強いために、大半は、セキュリティーはかなり厳しくなっています。<br /><br />
とてもありがたいのですが、登録した本人までがログインに苦慮するというのは複雑な面持ちですね。<br /><br />
忘れてしまう自分が悪いだけなのですが・・・。<br />
イーバンクでしたら、登録口座番号と支店番号をつなげた番号を仮ＩＤとして利用できますが、暗証番号まで忘れたとなると、カスタマーセンターなどの助けを
借りることになります。<br /><br />メールでの返答は、セキュリティーの関係上不可となっているので、文書で送られてくるのを2～3日～1週間待ってからのログインと
なりますので、ご注意ください。<br /><br />
これだけセキュリティーが厳重になっているにも関わらず、イーバンクでは、まったく面識のない第3者が口座内に侵入し、勝手に預金を引き出すといった事件が起きたようです。<br /><br />
これは、結局イーバンクの責任というより、あるアフリエイト登録サイト経由での情報漏洩であったようです。<br /><br />
こういった問題もおこりがちというデメリットは否定できませんが、察知されない暗証番号にするとか、セキュリティーソフトをしっかり働かせておくなどの注意をそれぞれで行いながら、ネットバンクと上手につきあっていってくださいね。<br />
]]>
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    <title>国内のETFの種類</title>
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    <published>2009-05-24T02:51:04Z</published>
    <updated>2009-05-11T02:53:34Z</updated>

    <summary>ETFは、投資信託の1種ですが、証券取引所に上場している関係で、その証券取引所か...</summary>
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        <![CDATA[ETFは、投資信託の1種ですが、証券取引所に上場している関係で、その証券取引所から直接購入できる気楽さがあります。<br /><br />目標指数は平均を満たしておればＯＫ、さらに株価指数に連動した値動きをするので、煩わしい商品選びもいりません。<br /><br />特に国内ＥＴＦは、海外ＥＴＦのょうな両替に伴うコストもかかってこないので、維持費も最低額です。<br /><br />小規模の投資家や初心者に向いている投資商品と呼ばれるのも頷けますね。<br /><br />そうは言っても投資の下限額は10万円以上というのが一般的ですので注意してくださいね。<br /><br />実際には、100万円以上の投資資金がないとETFは投資商品としては魅力がないかもしれません。<br /> ]]>
        <![CDATA[高額の投資で高額の分配金を当てにしている投資家は、むしろ通常の投資信託を選択した方がいいかもしれません。<br /><br />
具体的に国内ＥＴＦには、どんな種類が扱われているのでしょう。<br /><br />
約７０種類はあると聞いていますので、ＥＴＦの国内での利用幅もだいぶ向上したようですね。<br /><br />さらに取扱商品が拡大していくことを期待したいものです。<br /><br />
では、肝心の投資可能な種類に、どういったものがあるのでしょう。<br /><br />
大きく分けて3つに分けることができます。<br /><br />
○ＴＯＰＩＸ連動型　　　　<br />
　　　　　　　　　必要最低額　　10万円～　　信託報酬　0.252 %<br />
○上場インデックスＴＯＰＩＸ<br />
　　　　　　　　　必要最低額　100万円　信託報酬　0.0924 %<br />
○日系２２５連動型<br />
　　　　　　　　　必要最低額　10万円　信託報酬　0.252 %<br /><br />
こうしてみると、分配金には、そう大きな変動はなさそうですね。<br />
現時点での資産のゆとりにあわせて投資をしていくのは、どうでしょう？<br />
]]>
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    <title>ネットバンクの現金引き出し方法</title>
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    <published>2009-05-23T01:45:48Z</published>
    <updated>2009-05-13T23:47:54Z</updated>

    <summary>ネットバンクは、ネット上での取引にはかなり便利で、お得感満載である事はよくわかり...</summary>
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        <![CDATA[ネットバンクは、ネット上での取引にはかなり便利で、お得感満載である事はよくわかりました。しかし、実際に引き出したいときにはどうするのでしょうか？<br /><br />ホームトレードで稼いだお金を現金で引き出したいときなどもあるでしょう。<br /><br />ネットに慣れていない人には、この辺がとても不思議に感じるらしく、時々質問を受けます。なるほどなと思いますよね。<br /><br />ネットバンクは、資産運用意外にも、ネット通販でも活用できます。<br /><br />そのまま登録口座から、一円も現金にさわることなく他の口座へのお金の移動が一瞬で済んでしまうので、お財布も必要なくなります。<br /> ]]>
        <![CDATA[買い物はそれでいいとして、現金そのものがほしいときは？<br /><br />
通常の銀行のキャッシュカードと同じく、ＡＴＭや郵貯銀行ＡＴＭなどからキャッシュカードで引き出します。<br /><br />
ネットバンクは、ネット上の取引がメーンのアフィリエイターや個人事業主など、銀行間の取引での利用が多いのですが、勤め先からの給与振り込みに利用しているサラリーマンなら、やはりＡＴＭからの引き出しもできるようにしたいですよね。<br /><br />
こういったキャッシュカードの発行もサイトからできます。<br /><br />通常の窓口で申し込みをすると、何かとうるさく注文をつけられたり、いくつもの種類の書類を作成しなければならなかったり、手続きに手間取ることが多いのですが、これもネットバンクなら、過程が簡単でスムーズです。<br /><br />
特にジャパネット銀行は、キャッシュカードの発行と口座開設が一貫して出来るので楽です。<br /><br />
外貨預金や投資の時など、できるだけ途中の手間を簡単にすませたいですよね。<br /><br />
日本国内のネットバンクの需要は、ますます増えていきそうだし、これからこちらが主流になっていくのでは？<br />
]]>
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    <title>ＥＴＦのメリット、デメリット</title>
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    <published>2009-05-22T09:43:30Z</published>
    <updated>2009-05-11T02:50:50Z</updated>

    <summary>それがどんな商品であれ、必ず光と陰があります。貴重な資産を投じると言う場合は、魅...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-money.com/">
        <![CDATA[それがどんな商品であれ、必ず光と陰があります。貴重な資産を投じると言う場合は、魅力たっぷりの証券マンの言葉を鵜呑みにすることなく、デメリット・メリット両方面かしっかり確認をしておくことは大事なことですよね。<br /><br />ＥＴＦは、最近、報道でしばしば取り上げられる事も増えてきて、投資初心者にやさしい商品として注目されていますよね。<br /><br />かつては取り扱い商品も少なく、一般的に陰の薄い存在でした。しかし、ＥＴＦが持つ手軽さが徐々に知れ渡るようになったおかげで、ようやく、国内で取引可能な商品数が増えてきました。投資者としてはうれしい動きですよね。<br /> ]]>
        <![CDATA[では、今大人気のＥＴＦの魅力はどこにあるのか、メリットデメリットを含めてあらためて見てみましょうか。<br /><br />
リアルタイムでの取引が加能・・・つまり取引価格を見ながらの売買が出来るなど、極めて透明性が高いので失敗が少ないという点です。<br /><br />
通常の投資信託の場合は、一口の販売価格の計算が夕方取引終了後に行われるために、まったく価格が見えないという、真っ暗闇での取引が行われれいるのです。<br /><br />投資信託で経験した人もいると思いますが、翌日の終値で決済されるので、その日値上がりしていたから、売却したのに、下がってしまったということが結構あるのですから。<br /><br />
保有期間中の信託報酬などのコストが最低額であることについて知っておきましょう。<br /><br />
注意する点としては、実際の購入価格は高額であることです。一般的には10万円からというケースが多いので、もしも利用するなら、資産に余裕がある場合にしましょう。<br /><br />信用取引や事前の価格指定も可能ですが、やはり、レバレッジがFXのようには聞きませんから、運用資金が数万円という程度ではあまり投資うまみはないてんはデメリットです。<br /><br />
ＥＴＦは大半が株式上場の商品ですから、税制の控除が通用しないという話もききます。<br /><br />
分配金を受け取った場合は、必ず確定申告をする事を忘れないでください。<br />
]]>
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    <title>ネットバンクでできること</title>
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    <published>2009-05-21T01:41:09Z</published>
    <updated>2009-05-13T23:44:43Z</updated>

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        <![CDATA[ホームトレードのための口座としてはもちろんですが、ネットバンクに口座を開くと、どんなことが出来るようになるのか、そのメリットを探ってみましょう。<br /><br />基本的な部分では、さほど大差はないと思いますので、わたしも利用しているイーバンクをちょっと覗いてみましょうか。<br /><br />口座開設、キャッシュカードの発行など、本来は窓口で行う作業がすべてネットで行えます。しかも365日、24時間いつでも入出金が加能。携帯、ＰＣどちらでも利用可能です。<br /><br />資産運用をしたいという場合もネットから手続きします。ネットバンク自体でも、投資信託などを販売しています。<br /><br />特に外貨預金をしたい場合にも、ネットバンクはオススメです。<br /> ]]>
        <![CDATA[市場金利の変動は、リアルタイムで情報をサイトから知ることが出来るので、資産運用がしやすいというのもうれしいサービスですよね。<br /><br />
資産運用関連の商品は、同じネットバンクでも、それぞれ独自の商品を取り扱っていますので、各口座で確認をしましょう。<br /><br />
イーバンクでは、どんなサービスを行っているかといえば、「イーファンタジア」という、資産運用をひとまとめにしたサービスを行っていて、登録者を募集し
ています。<br /><br />投資信託、外貨預金、定期預金、などの商品があるようです。ポイントサイや懸賞サイトやオークションサイト、アフィリエイトサイトなどの収入の
受け取り、ポイント交換、ＴＯＴＯなどの宝くじなどの購入もできます。<br /><br />
ネットバンクは、こうしたアフィリエイターなど、ネットで小遣い稼ぎをしている人には、非常に使い勝手の良いものになっています。<br /><br />
金利をみると、一番手軽に預金の出し入れができる普通預金でも、0.05%ありますから、通常の店舗を保有している銀行よりは高めであることがわかりますね。<br />
]]>
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    <title>追加経済対策は効果がでるか?</title>
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    <published>2009-05-20T09:42:18Z</published>
    <updated>2009-05-11T05:11:36Z</updated>

    <summary>日本政府(与党)が提案した、追加経済対策の裏付けとして、政府、与党の追加経済対策...</summary>
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    <category term="追加経済対策" label="追加経済対策" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-money.com/">
        <![CDATA[日本政府(与党)が提案した、追加経済対策の裏付けとして、政府、与党の追加経済対策の裏付けとなる2009年度補正予算案が、4月27日に提出され、今後の国会の焦点となっていくようだ。<br /><br />さて、野党民主党は、対案の経済対策と共通項目が結構多いようだ。<br /><br />しかし、衆議院選挙を背景に、まずは即効性の高い景気刺激を重視するという政府側と、永年的に続けさせたい民主党との対立となるのではないでしょうか。<br /><br />財政支出の規模は、補正予算案の15兆4000億円に対して、民主党案は2009～2010年度で約21兆円と言っている。<br /><br />2案ともに子育て支援や、雇用対策や、地球温暖化対策などを出していてその部分ではたいした差違はない。<br /> ]]>
        <![CDATA[ただ、違うのは、子育て支援と介護職員の待遇改善については、民主党の方が、かなり重要視しているようだ。<br /><br />
政府案では、2009年度に限って、小学校入学前の3年間の子どもに、1年につき、3万6000円を支給する予定。<br /><br />
逆に、民主党は中学卒業まで1ヶ月につき、2万6000円(1年間で31万2000円）と年額で、約9倍という恒久てきな発想だ。<br /><br />
また、公立高校の実質無償化も掲げている。<br /><br />
さらに、介護職員の月収は、政府案は3年間限定で1万5000円引き上げだのだが、民主党は4万円増を永年にわたってという方針のようだ。<br /><br />
要は、単発的か長期的な発想かとなるようだが、見た目はもちろん永続的な案の方がいいとは思います。<br /><br />
ただ、その永続的な案は、本当に、根拠があっての内容なのか疑問ですよね。<br /><br />もちろん、それができるのならば、介護のことで不足や、少子化対策にもなり、経済へのよい影響もでると思うので、期待したいところですが・・・<br /><br />問題は、何かを削らなければ、国の謝金が増えるだけですから、財源の方もきちんと出してほしいですよね。<br /><br />ま、日本売りで上安にでもなれば、FXホームトレードにはいいのかもしれませんがね。<br />
]]>
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    <title>消費税引き上げ時期と経済回復</title>
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    <published>2009-05-18T09:15:44Z</published>
    <updated>2009-05-11T03:19:11Z</updated>

    <summary>今、政府の中で、補正をくんだり、景気のための補助をするなど、なんとかして明るい日...</summary>
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    <category term="消費税引き上げ" label="消費税引き上げ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-money.com/">
        <![CDATA[今、政府の中で、補正をくんだり、景気のための補助をするなど、なんとかして明るい日本を作っていくために、国はいろんな方策を出しているが、その反面そのお金を作っていくには、歳出ばかりでは、赤字ばかりがふくらみ、まったく黒字にならず、補正すらくめなくなることも予測される。<br /><br />そんな中、与謝野馨(よさのかおる)財務・金融・経済財政担当相が、とある講演会で、政府・与党がまとめた追加経済対策の中に、消費税引き上げにすすむべき内容を付加した「中期プログラム」の改定方針を記したことについて、「改定すると書かないのは無責任な話だ。<br /><br />今は日本経済がだめになるからということで（景気対策に）お金を使うことが許されているが、しかし借金をほったらかしにしていいというわけにはいかない」と述べたそうだ。<br /> ]]>
        <![CDATA[この強気な与謝野氏の発言こそ、中期プログラム改定において消費税引き上げの時期を必ず明確にすることに、自身が強い意欲をもって望むことがわかる発言であろう。<br /><br />
確かに、今消費税の話をすると、大反対をうけることは確実で、まさに政府自民党が崩壊する可能性もある。<br /><br />
だが、与謝野財務・金融・経済財政担当相の言っていることにも一理あるとは思います。<br /><br />
いいことばかり言って、そしてお金をばらまいても、いつか日本自身が崩壊することも考えられると思います。<br /><br />ただでさえ、次々と行われている補正予算で、ますます国債の発行が増える可能性が大きく、借金が増える一方なのですからね。<br /><br />
そこで、消費税の値上げをすることはいいが、ではいったいこの消費税で得た税収をいったい、何に使うのかを明確の示せばいいと思うのです。<br /><br />
そして、そのふくらんだ借金をいつごろ完済できるのか。<br />
また、その借金はいくらあるのか、そして税収がいくら望めるのか。<br />
消費税率をいくらにしたら、借金は返済できるのか。<br /><br />
要は、国は隠さず、すべての内容を国民に公表することが、絶対条件ではないでしょうか。<br />
まずは、政府の今後の動き次第で、国民を納得させるべきだと考えます。<br />
]]>
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    <title>エコポイントの付加は消費を生むか</title>
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    <published>2009-05-18T05:11:43Z</published>
    <updated>2009-05-11T05:13:40Z</updated>

    <summary>この政策も、景気を上昇へ導くでしょうか。日本政府は、4月21日、省エネへの恩恵と...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.japan-money.com/">
        <![CDATA[この政策も、景気を上昇へ導くでしょうか。<br /><br /><br />日本政府は、4月21日、省エネへの恩恵として、省エネ性の高いグリーン家電製品に対し、エコポイントの付加を、5月15日の購入分から対象とすると発表した。<br /><br /><br />エコポイントは、省エネ性の高いグリーン家電製品を購入したのち、そこに付加されたポイントを別の買い物に使えるようになります。<br /><br /><br />まさに、これが、追加経済対策の目玉の一つなのです、<br /> ]]>
        <![CDATA[2009年度補正予算案の成立を条件とし、適用する時期を前倒しして、買い控えをしている消費者に積極的にものを買い付けさせようとしているのではないでしょうか。<br /><br />
ポイントの付与の対象は、省エネ星が4つ以上で、エアコン、冷蔵庫、地デジ(地上デジタル放送対応テレビ)となる。<br /><br />
エアコン、冷蔵庫には価格の5％を、地デジ対応テレビには10％を、共に一律に還元することになる予定だ。<br /><br />
買い替えの場合には、リサイクル料金分のポイントを上乗せして付与する予定だ。<br /><br />さて、政府の政策としては、エコと消費を狙ったいいアイディアだとは思いますが、今日のニュースで、日立の冷蔵庫のエコ表示が不当表示だったことが明らか
になり、省エネ大賞を剥奪されることになり、しかも日立自身が、公的資金を導入を検討している状況で、なんとも皮肉なニュースになってしまいました。<br /><br />
要は、エコという名を借りて、新手の詐欺的なことが起きなければいいなって思います。<br /><br />
例えば、エコ商品が、10年前に比べると電気代が○○円お得と表示されるコマーシャルがありますが、10年前と比較すれば、それは家電製品の品質の向上で当たり前のように思うのです。<br /><br />
むしろ、今後エコの商品がここ何年で電気代が○○円お得ですって言う方が真実味があると思うのですが。<br /><br />
消費者は、リアルな情報がほしいのです。もう少し、このような詐欺的な行為には、きちんと対応してほしいです。<br /><br />
我々は、その表示を見て買うわけですから。<br />
]]>
    </content>
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    <title>景気の底はもうすぎたのか?投資のポイントは今だったのか・・・</title>
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    <published>2009-05-17T06:30:42Z</published>
    <updated>2009-05-11T05:37:02Z</updated>

    <summary>世界経済は、今まだ景気的には上昇をしてはいないし、不安定な状況に変わりはないので...</summary>
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    <category term="景気の底" label="景気の底" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[世界経済は、今まだ景気的には上昇をしてはいないし、不安定な状況に変わりはないのですが、少し見通しがよくなりつつあるような話題がでてきました。<br /><br />与謝野馨(財務・金融・経済)財政相が、4月24日、先進7カ国（G7）財務相・中央銀行総裁会議の終了後に記者会見した際に、世界経済の、今後の見通しについて「最悪期は脱したかもしれない」との、自己分析を発表したそうだ。<br /><br />その流れは、どうやら、世界各国が、世界経済の深刻さを受けて、各国独自の金融システムの強化策を実施し、しっかり補正をするところにはきちんと行い、消費をあげるための政策を練り挙げた結果、少しずつではあるが、成果が現れてきているのだと思いますね。<br /><br />日本では、大型の補正予算案を政府が提案し、これが今後どのように日本経済を変えていくかの見極めは必要であろう。<br /> ]]>
        <![CDATA[もちろん、定額給付金の配布によって、どれだけの消費者がものを買ってくれるかどうかも大きいとは思います。<br /><br />
この定額給付金に関しては、配布される前には、賛否両論ありましたが、いざ配布されるとやはり収入という意味では、いい政策であったように思えます。<br /><br />
ただし、このお金をどう使っていけるかが問題で、各自治体も地域振興券のように使用してほしいという考えもあって、盛り上げているようだ。<br /><br />
そう考えると、この成果はやはりゴールデンウィークにおいて現れるのではないかと思いますが、それ以降の給付になってしまう自治体も結構あるそうです。<br /><br />
定額給付金をこのゴールデンウィークでどこまで消費してもらえたかは、まだよくわかりませんが、とにかく高速道路はこんでましたね。<br /><br />そのぶんJRが収入減だとか・・・<br /><br />
結局節約旅行というのがおおいようですが・・・米国のストレステストで、金融機関の損失の拡大懸念が今は和らいで、株価もあげてきました。<br /><br />ただ、ここが転換点かどうかはまだ、１年後をみてみないと、評価できないところですね。<br /><br />ホームトレードのタイミングとしては、ここがポイントだったと、2010年以降いわれる可能性も結構高いと思いますが・・・<br /><br />あとになって見なければわからないものですから、不景気の底がどこにあるのか、すでにすぎたのかは、結局推測の域にすぎず、当たるも八卦、当たらぬも八卦といったところですかね。<br />
いずれにせよ、楽観視はできませんが、少しはましになってきたかもしれませんね。<br />
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